仕事がら教育に関係する書物や資料、最新の情報などに目を通しています。今日は子育てに関する事を少しばかり紹介します。
お子さんにお手伝いをさせていらっしゃるご家庭はどれくらいいるでしょうか?
お手伝いといっても、料理・掃除・買いものなどあります。もちろん子どもの年齢にもよりますが、お手伝い、家の仕事で、子供を伸ばす時のコツが2つあるのです。
1つ目は、確実に技術を身につけさせること。
掃除をさせたら、ぴかぴかになるコツをしっかり教えること。買い物をさせたら、よいものを選ぶ目を持たせて上げましょう。
これを繰り返すことで子どもの目は自然に養われるそうです。
コツの2つ目は、丸ごと任せること。
いつもいつも助手のままでは、子供は興味を失います。
たとえば買い物なら、最初は、「ジャガイモ」選ばせます。
繰り返して自信がついたら、次は「カレーの材料を全部」買ってきてもらいます。
ここまで来たらジャンプアップして、「夕食のメニューを考えて、材料を全部」買ってきてもらいます。
少しずつ、責任の範囲を広げることで、子供も安心して取り組み、いつのまにか、自信たっぷりになるのだそうです。
我が家でも3歳の長男は何でも興味津津で、親のやることすべてを真似しようとします。
最近では「お手伝い」といってホウキで掃いたり、玄関を掃除してくれます。もちろん私と一緒にですが、「上手だね!」「きれいになったね」と言ってあげるととても嬉しいようで、「お手伝い」が大好きになっているようです。
お手伝いを通して子どものやる気をを引き出してあげましょう!
9月に入りましたけど、相変わらず暑いですね~。
9月になると勝浦の街中では、祭りモードに突入です。夜になれば祭り囃子の練習の音が聞こえてきます。
去年からは、勝浦の秋祭りを“大漁まつり”と呼ぶようになりました。
今年は9月17日~20日までの4日間。
海の男達、勝浦の若衆の威勢の良い神輿の担ぎっぷりを是非ご覧ください。
いや~毎日暑いですが、今日で8月も終わりですよ~。
民主党の代表選は、菅総理vs小沢前幹事長の一騎打ちになるようです。
与党民主党の代表=日本の総理
ですからね。有権者・国民も関心があるんじゃないでしょうか?
代表選挙に一生懸命になって、政治空白を作ってほしくはありませんね。追加の経済対策にしても、代表選挙が終わってみないとわかりませんね。
それにしても、鳩山前総理は一体何をしたかったんでしょうか??
久々のブログです。
いや~また腰の痛みで悩まされています。
起きたり、座ったりの動作がつらいですね。
病院で治療を受けてますが、なかなか・・・。
腰痛とは一生付き合っていくしかないようです。
7月30日から勝浦に帰省していた美来と勢渚。
そんな美来と勢渚も昨日福岡に戻りました。
夏休みの間、誠晃と美来と勢渚の3人がいつも大騒ぎ。花火大会に行ったり、プールに行ったり、カブトムシを捕りに行ったりといつも一緒に遊んでいました。
去年は空港で泣いてしまいましたが、今年は我慢していたようです。とはいえいつも一緒にいたので誠晃も少しばかり寂しいようです。
次に会えるのはお正月。それまでバイバイだよ。
↓お姉ちゃんになった美来とやんちゃになった勢渚と誠晃

負けちゃいましたね~。
う~ん残念!。
教室には当然ながらテレビはありませんが、音声無しにしてネット中継。
子ども達も両チームのプレーに一喜一憂してました。
成田高校の選手の皆さん、お疲れさまです。
胸張って、顔張って、帰ってきてください。
いや~成田高校関東勢対決を制して勝ってくれました。
58年ぶりに4強進出。凄いですね。当時の選手の方たちは70歳を過ぎているんですね。
私の以前の上司に成田高校のOBがいましたが、喜んでいるんだろうな~。
この勢いで優勝して欲しいものです。
準決勝は明後日。
千葉県民の皆さん、しっかり応援しましょう。
いや~今日も暑いですね~。
いつから日本は熱帯になったのでしょうか?
とはいえ甲子園球場で熱闘を繰りひろげている高校球児たちには頭が下がりますね。たぶん尋常じゃない状況でプレーしているんだと思います。すごいね。
今日の第1試合では千葉代表の成田高校が滋賀代表の北大津高校に接戦の末に下しました。
明日の第1試合でベスト4を賭けて東東京代表の関東一高校と対戦です。
千葉県民のみなさん、応援しましょう。
お盆休みも終わりました。
12日のかつうら若潮まつり(花火大会)は強風のため順延。翌13日に開催されました。
私はというと午前中に盆棚を吊って、お墓のお掃除を済ませ、午後からは屋台村に出店する商工会青年部のブースで焼き鳥班。フランクフルト、焼きそば、焼き鳥の焼き焼き班は大変ですね。とにかく暑いですからね~。
でも1200本全部売り切りましたよ~。担当長の洋ちゃん、松田君、かっと君、岡田君、お疲れさまでした。
今年は生ビールの販売に2人の素敵(?)な女性が助っ人として参戦してきれました。
↓女性二人の間で顔を出しているのは三上征工務店の“若旦那”直哉君。

↓ちょこっと目尻の下がった磯野前部長(現県青連副会長)

お客様には好評だったようです。
勝浦の花火大会といえばやっぱり水中花火と音楽花火ですよね。勝浦の夏の夜を彩る風物詩となって最近は多くの人出で賑わっています。

有難いですね。不景気といいながらも花火大会の開催のために多くの方の賛同が無ければできませんからね。それに実行委員会の皆さんには1年で一番忙しい時にお疲れ様です。
昨日は久々に家族サービスをしてきました。誠晃と福岡から来ている美来、勢渚をプールに連れて行ってきました。
子ども達の喜ぶ顔を見るのはいいもんですね。疲れが疲れでなくなりますね。
アサヒビールと勝浦市観光協会との間で、「勝浦『うまいビールの街』宣言」の宣言書に調印されました。
スーパードライとかつおで鮮度を売り込む両者が手を組み、アサヒビールのホームページで勝浦の料理の魅力をアピールしていくことになります。
アサヒビールとしても全国初の試みであり、また災害時には2リットルの飲料水1200本を無償提供するなどの地域振興・地域貢献に関する協定書も調印されました。
大手企業からすると、勝浦って街はとても魅力がある街ってことなんでしょうね?
外からみた勝浦についてもっと研究してもいいんじゃないでしょうか?
まちづくりのヒントが見つかるかもしれません。
WinWinの関係であり、1プラス1イコール2 ではないものである官民連携は大歓迎ですし、今後も増えてくると思います。
:: 次のページ >>
江戸時代“勝浦三町江戸勝り”言われ、当時の勝浦は江戸に勝るとも劣らない活気のある町でした。 しかし、今では若者人口の減少により、活力が失われている。 若者の声を市政に反映させようと、31歳の時に議員となった。 市民の笑顔を見るために、毎日が挑戦の日々だ。
:: 次のページ >>