昨日は午後から千葉市内で行われた千葉県国民年金基金の代議員会に出席。
途中以前勤務していた式田建設工業株式会社に寄らせていただきました。会社を辞めてから6年以上経過しているにもかかわらず、私を温かく迎えてくれる社長をはじめ社員の皆様に感謝です。式田建設時代は営業部に所属していた私。営業のことはもちろん社会人としての多くのことを勉強させていただきました。
夜は(社)勝浦いすみ青年会議所(白鳥時忠理事長)の9月定例理事会。9月の総会や10月例会等の議案の審議。仕事をしながらJC活動に邁進しているメンバーには頭が下がります。みんな頑張ってるね~。
昨日は午後8時より勝浦市商工会館2Fで、(社)勝浦いすみ青年会議所4月定例理事会がありました。
2009年度体制になって、私も勝浦いすみJCの理事メンバーになったことから、毎月の定例理事会に出席しています。
この理事会ですが、毎月1回以上開催することとなっており、構成員の3分の2以上の出席がなければ理事会は成立しない。
したがって理事の欠席や遅刻があると、理事会の開始が滞ることもある。私自身もそうだが、理事メンバーは仕事の都合や家庭の事情等々あるなかで、執行部の一員として毎月の理事会に出席しなければいけない。
理事になってまだ4ヶ月だが、理事会の審議事項って結構あり、夜遅くなることもある。しかしながら勉強することや習得することも多い。今週金曜日には、日本武道館勝浦研修センターでJCの先輩である渡辺昌俊先輩を講師に迎えての講師例会が開催される。
JCメンバー以外の方でも出席できます。是非一度JCに参加してみませんか?
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先週末の土曜日には、勝浦市営野球場にて「第2回勝浦いすみJCカップ」が行なわれました。
このJCカップですが、主催が(社)勝浦いすみ青年会議所(白鳥時忠理事長)で、トーナメント方式のソフトボール大会である。
夷隅地域は少年野球よりも少年ソフトボールが盛んな地域で、最近では広島東洋カープの丸選手やジャイアンツ斉藤選手など夷隅地域で小学生時代ソフトボールをしていた経験を持つ。
今回は夷隅郡内から12チームが参加。早朝から熱戦が繰り広げられました。いや~レベルの高さにびっくり。決勝戦なんか小学生レベルを超えてます。さすが毎年のように夷隅地域のチームが全国大会・関東大会に出場しているだけのことはあります。
もっとも監督コーチといった指導者をはじめ父兄の皆さんの熱烈な支援があってのことですが。
結果はというと、勝浦子供会が優勝。岬リトルキッズが準優勝。勝浦子供会のエース渡辺君は準決勝では完全試合。決勝でも快投しました。将来が楽しみです。

表彰式の様子↓

昨日は鴨川市の鴨川市民会館にて、千葉県知事選挙立候補者合同個人演説会がありました。
すでに選挙期間中であることから、開催があったことの報告のみとさせていただきますが、各候補とも日焼けした顔が印象的で、冷静且つ時には顔を紅潮させながら、自身の掲げる政策について語っておられました。また県南地域で唯一の演説会であることから、地域性を重視した政策も語られ、参加された有権者の皆さんにとっては、有意義な会であったものと思います。
この演説会には私もスタッフの一人(司会進行役)として参加させていただきました。
企画・運営団体である、(社)日本青年会議所関東ブロック千葉県協議会の皆さん、お疲れさまでした。
昨日は、鴨川市の市民会館において開催された、鴨川市長選挙公開討論会に出席してきました。
今回の討論会の主催は、(社)鴨川青年会議所であることから(社)勝浦いすみ青年会議所からも、白鳥時忠理事長をはじめ、伊丹一之直前理事長、砺波副理事長、荘司専務理事、藤江事務局長などお手伝いと研修を兼ねて参加してきました。
詳細については、公正・公平の見地から、また選挙を控え各陣営はもちろん、主催者側にも配慮して、お書きすることはしませんが、当地区において討論会が初めて開催されたこと、また多くの有権者が出席されたことからも大成功といってもいいのではないでしょうか?
今年は我々(社)勝浦いすみ青年会議所の活動エリアである、いすみ市の市長選挙も控えており、とても参考になるものでした。
土曜日は大多喜町のB&G海洋センター野球場にて、第3回少年野球教室「輝け!未来のスーパースター」が開催された。主催は(社)勝浦いすみ青年会議所(伊丹一之理事長)であることから、私も参加してきました。
今回で3回目の少年野球教室。今年は地元球団、千葉ロッテマリーンズから、大嶺祐太選手、服部泰卓選手、神戸拓光選手、金澤岳選手の4選手がお越しくださり、子供たちの指導をしていただきました。
午前中は小学生、午後からは中学生を対象に指導をしていただきましたが、子供たちの活き活きした顔や、選手の指導に食い入るように見ている真剣な眼差しを見ていると、本当に良かったと思いました。
今回の主催にあたって、二市二町の教育員会をはじめ、関係者の皆さんのご支援とご協力をいただいたこと、そして千葉ロッテマリーンズ球団と指導していただいた選手の皆さんに心から感謝を申し上げます。
ちょっと筋肉痛になっている自分自身が情けない限りです。


↑子供たちの投球指導をする大嶺選手

↑選手たちと一緒に記念撮影

謝辞を述べる小路正和直前理事長
今日は勝浦中央海水浴場にて、第10回クリーンキャンペーンin南房総及び勝浦市内6つの海水浴場の海開き、の安全祈願祭が行なわれた。
クリーンキャンペーンも今年で第10回目を迎え、参加者も年々増えているようだ。私も共催団体である(社)勝浦いすみ青年会議所の一員として、早朝6時に現場入りし準備をさせていただいた。
参加者は子供達から国際武道大学の学生、家族連れからお年寄りに至るまでこんなに参加者がいるとは思いませんでした。勝浦の夏の始まりを告げる海開きの日らしく、空は燃えるような太陽がギラギラと・・・。熱中症に気をつけながら、みんなでゴミ袋を片手にゴミを拾うこと約1時間、顔から体全体が汗、汗、汗。参加者の顔には満足感というか充実感のような笑顔が。
実行委員長の元吉正幸((社)勝浦いすみ青年会議所シニアクラブ会長)先輩をはじめ関係者スタッフの皆さん、そしてボランティアで参加してくれた多くの市民のみなさんお疲れさまでした。いや~暑かった。


↑開会式。これからみんなでゴミ拾い。

↑勝浦いすみ青年会議所仲間(午前6時過ぎ頃)
左から滝口友美さん、荘司勇人君、伊丹一之理事長、磯野典正君、岡田貴宏専務理事。

↑海開きの前の安全祈願祭の様子
昨日御宿町のそば処竹むらにおいて、(社)勝浦いすみ青年会議所の全体会議があった。
次年度理事長選挙の件や関東地区グロック会議等の審議事項に加え、8月例会の第8回JCサマーキャンプについて議論された。
サマーキャンプは今年で8回目。毎年恒例の行事になっているようで、私自身は今年初の参加になる。小学校1年生から6年生までの児童が保護者と参加し、自然の中で一緒に飯盒炊飯やキャンプファイヤーしながら親子の絆を深め、夏休みの思い出作りをしていただく企画である。
今年のサマーキャンプは勝浦市鵜原のよつば荘バンガロー村で8月23,24日に行なわれる。日本の渚百選に選ばれた鵜原海岸が目の前。景勝地としても有名な鵜原理想郷もすぐ近く。肝試しには最適の場所である。
私個人的には、鵜原海岸の砂浜に参加者全員で手作り灯篭に火を灯し、渚の灯篭会を行ないたいと考えている。予算や準備の都合もあるため実現できるかはわからないが、夏の終わりの鵜原海岸に幻想的な光景が見れるかもしれない。

本日社団法人勝浦いすみ青年会議所(伊丹一之理事長)主催のサッカー教室が、大多喜町海洋センターにおいて開催された。協力:カマラッサ勝浦FC、しおさいFC 後援:勝浦市教育委員会、いすみ市教育委員会、大多喜町教育委員会、御宿町教育委員会

今回のサッカー教室には、Jリーグのジェフ千葉から2名のコーチが小学1年生から6年生までのサッカー少年に直接指導していただける、ジェフ千葉のサッカーお届け隊がやってくる企画であり、夷隅郡内2市2町から保護者を含めるとなんと300名以上の方が参加された。
いや~サッカー人口の多さにびっくりです。我々の時代は、小学生の競技スポーツといえば、男子はソフトボール、女子はミニバス。あとは剣道・柔道といった武道が盛んで、サッカーといえば漫画キャプテン翼の連載が始まったことで、放課後の部活でやっている程度だったと思います。実際中学時代にサッカー部は無かったですね。とは言いつつもこれだけサッカー人口が増え、良き指導者がいれば、今回参加した子供たちの中からJリーガーやワールドカップ日本代表選手が出てくるかもしれません。
私は所用があり途中で抜けさせていただきましたが、担当した野田委員長お疲れさまでした。しかし天気が良くて日焼けしちゃいました・・・。

開会式前の伊丹理事長と

小路直前理事長
本日、茂原市長選挙立候補者合同・個人演説会(会場:茂原市民会館)に出席してきました。今回の演説会の企画運営団体は、社団法人茂原青年会議所で、社団法人勝浦いすみ青年会議所からは、伊丹一之理事長をはじめ、小路正和直前理事長、東暁夫副理事長、岡田専務理事ほか多くの会員が参加した。
立候補者しているのは、田中豊彦候補と竹本正明候補の2名で、
①財政政策について
②教育につて
③地域医療問題について
④合併及び地域振興について
⑤自由演説
の5点について、各候補が自らの政策について演説された。
演説の内容については、選挙期間中でもあるので控えるが、残りあと2日間悔い無き戦いをしていただきたい。
今回の企画運営をした、社団法人茂原青年会議所の皆さん、お疲れ様でした。
茂原市の有権者の皆さん、棄権することなく投票しましょう。

江戸時代“勝浦三町江戸勝り”言われ、当時の勝浦は江戸に勝るとも劣らない活気のある町でした。 しかし、今では若者人口の減少により、活力が失われている。 若者の声を市政に反映させようと、31歳の時に議員となった。 市民の笑顔を見るために、毎日が挑戦の日々だ。